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未払い賃金を請求してきた従業員と交渉し合意退職を成立させた事例

事例内容 解決事例
雇用 雇止め 退職勧奨
担当した事務所 ALG 名古屋法律事務所
結果
【依頼後・終了時】合意退職成立

概要

パート従業員の契約更新の際に、会社が一方的な労働条件の引き下げ【賃金の引き下げを含む】を行ったところ、従業員が当該条件に同意せず、未払い賃金を請求する、労基署に行く等の発言があった。そこで、当該従業員と円満な退職のための交渉の依頼を受けた。

弁護士方針・弁護士対応

労働条件の一方的引き下げであることや割増賃金の支払いがないこと等の理由から、法的手続きに移行した場合のリスクが極めて高いと判断した。そこで、早期の解決のため、早急に合意できるように交渉した。

結果

最終的に相手が請求した金額が12万程度であったことから、早急に支払って合意退職を行った。

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