会社側・経営者側
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企業の様々な人事・労務問題は弁護士へお任せください
会社・経営者側専門となりますので労働者側のご相談は受付けておりません
※国際案件の相談に関しましては別途こちらをご覧ください。
受付時間:平日 9:00~19:00 / 土日祝 9:00~18:00
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企業側人事労務に関するご相談 初回1時間 来所・オンライン法律相談無料
※電話相談の場合:1時間10,000円(税込11,000円) ※1時間以降は30分毎に5,000円(税込5,500円)の有料相談になります。 ※30分未満の延長でも5,000円(税込5,500円)が発生いたします。 ※相談内容によっては有料相談となる場合があります。 ※無断キャンセルされた場合、次回の相談料:1時間10,000円(税込11,000円)

セカンドオピニオンと聞くと医療関係を思い浮かべる方が多数いらっしゃるかと思いますが、弁護士にご依頼される方にとってもセカンドオピニオンは非常に重要となってきます。
ご依頼者様と弁護士は、お互いの信頼関係が築けていないと紛争を解決することが難しくなってきます。
「弁護士が分かりやすく説明してくれない」「主張してほしいことを主張してくれない」「本当にこのままこの弁護士に進めてもらっても問題ないのだろうか」
弁護士法人ALG&Associatesは、このような不安・不満を感じているご依頼者様のために、第三者の立場から適切な情報の提供を心掛けています。

「うちには社会保険労務士が顧問についているから、わざわざ弁護士に依頼しなくてもいいのでは?」
そうお思いの方もいらっしゃるかと思います。確かに、就業規則の作成や労働の相談については社会保険労務士(社労士)でも対応することができます。
しかし、弁護士と社労士では決定的な違いがあります。
弁護士は法律のスペシャリストです。法律事務全般を取り扱うことができ、法律に関するすべての交渉や手続きの代理権を有しています。また、日々多様な裁判や法律相談に携わっているため、様々な状況の労働問題に関しても経験が豊富です。
つまり、労働者との大きな紛争への発展が少なくない労働問題において、紛争に関する訴訟・交渉・労働審判等すべての法的手続きを代理として行うことができるのは弁護士だけなのです。
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掲載中の事例数:392件
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